患者会・患者支援団体

福岡がん患者団体ネットワークがん・バッテン・元気隊

活動趣旨・活動目的 日本では、将来2人に1人ががんになると言われています。職場の同僚や友人、私のまわりにもがんになられた方、亡くなられた方がいます。
 身近な人ががんになって本人やご家族のつらい気持ちを感じ、「自分たちに何かできることはないか」と考え、がん患者会の支援やがんに関する情報提供を目的として、2010年2月、NPO法人福岡がんサポートセンターを設立しました。
 このホームページが、患者さんをはじめ多くの皆さまに役立つよう、又がんと共に生きる生活に少しでも役立つよう努めて参ります。皆さまの幅広いご参加とご支援をお願いたします。
主な活動内容 1.ホームページ上でのがんに関する情報発信
活動にあたっては、福岡でがん患者会のコーディネート役として活躍している「がん・バッテン・元気隊」のみなさまのご協力のもと、医療情報や各患者会の活動を紹介します。
がんに関する講演会や講習会、イベントのお知らせ、トピックの掲載をはじめ患者会相互の情報交換や体験談発表の場として当ホームページを活用していただきたいと思います。

2.福岡がん患者団体ネットワーク「がん・バッテン・元気隊」を中心とした患者会への支援
● 元気隊運営委員の一員として、「がん・バッテン・元気隊」の活動のお手伝いをしています。
● その他の患者会が行うイベント時のお手伝いをしています。
● 「胃がんを予防しよう運動」代表の三澤正医師による「ピロリ菌」についての講演活動を頒布しております。
代表者 代表  波多江 伸子
問い合わせ 連絡先:090-9591-7469 (10:00~22:00)
更新日時 2017年07月13日 15時56分

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