垣添忠生 サバイバーストーリー
がんサバイバー・クラブ創立者 垣添忠生が毎月がんと様々な立場で向き合ってきた方と対談します。

垣添忠生

プロフィール 垣添忠生 医師。元国立がんセンター総長。(公財)日本対がん協会会長。自身も大腸がんと腎臓がんを経験したがんサバイバーであり、また家族のがんの療養を介護した経験から、がんサバイバーと家族の支援の必要性を強く感じがんサバイバー・クラブを創立。

社会に対してもっともっとがんの患者のことを知ってほしい
全がん連 天野理事長 (2017/06/01)

垣添会長と第一回目のサバイバーストーリーでお話しいただくのは、「一般社団法人全国がん患者団体連合会」理事長の天 […]

がんサバイバー・クラブの想い (2017/06/01)

がんサバイバー・クラブは、『がんサバイバー本人の「治りたい」「普通の生活がしたい」という思いや、家族や大切な人を「支えたい」という気持ちに寄り添う』場です。

がん関連注目ニュース

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がん相談・ホットライン

がん相談ホットライン

03-3562-7830

毎日(祝日・年末年始を除く)
10:00~18:00

生活関連の電話相談
看護師や社会福祉士の資格を持つ相談員が、患者さんや家族、大切な人などからの相談を受けます。

医師による相談
(面接・電話)

03-3562-8015

月~金(祝日・年末年始を除く)
10:00~17:00

元国立がんセンター総長で日本対がん協会会長の垣添忠生医師ら同センターOBやがん研有明病院の医師ががんに関する相談や質問を受けます。

社労士による電話相談

03-3562-8009

月~金(祝日・年末年始を除く)
10:00~17:00

社会保険労務士が、治療の過程や、体調・気持ちに合わせた「働き方」や「働くこと」についてのご相談に応じます。

支援企業

がんサバイバー・クラブの運営にあたっては、法人の皆様から さまざまな形でご支援をいただいています。

がんサバイバー・クラブの設立趣旨にご賛同いただきました法人の皆様からの「がん征圧に対するメッセージ」と一緒にご紹介いたします。

一緒にがんに負けない社会をつくりましょう。

活動支援・寄付のお願い

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あなたのお気持ちにあった方法で、ご支援をお願いいたします。

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